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本当にいるのか疑ってしまう、イマドキの子どもの名前 [ニュース]

1 名前:幽斎 ★[] 投稿日:2014/10/17(金) 11:38:58.58 ID:???
本当にいるのか疑ってしまう、イマドキの子どもの名前1位「泡姫(ありえる)」
http://woman.mynavi.jp/article/141015-101/

過去に子どもの名前に関する問題がメディアでの論争を越え、法が裁くまでに大きくなったことがあります。
このように特徴的な名前に関する是非は、以前からあるようです。
そこで本当にいるのか疑ってしまう、イマドキの子どもの名前を、読者448名に聞きました。

Q.本当にいるのか疑ってしまう、イマドキの子どもの名前を教えてください(複数回答)
1位 泡姫(ありえる) 70.3%
2位 姫星(きてぃ) 43.1%
3位 光宙(ぴかちゅう) 37.0%
4位 恋恋愛(れんれこ) 33.3%
5位 大熊猫(ぱんだ) 30.6%

■泡姫(ありえる)
・「風俗嬢っぽい」(32歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「何を込めてこの名前?」(51歳男性/生保・損保/営業職)
・「ディズニーでしか通用しない」(25歳女性/団体・公益法人・官公庁/技術職)

■姫星(きてぃ)
・「親にドン引きする」(30歳男性/金融・証券/専門職)
・「前にいた!!」(32歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「いてもその親とは仲良くなれないと思います」(32歳女性/食品・飲料/事務系専門職

■光宙(ぴかちゅう)
・「ポケモンが廃れた時にどうするんでしょう」(34歳女性/アパレル・繊維/クリエイティブ職)
・「月や希星くらいふつうにいそうだけれど、さすがにピカチュウはネタだろうと思いたい」(22歳女性/小売店/事務系専門職)
・「これはちょっとないな、と見た瞬間に思った覚えがある」(23歳男性/医療・福祉/専門職)

■恋恋愛(れんれこ)
・「どういう意味か聞きたい」(37歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「名前っぽくない」(27歳女性/情報・IT/事務系専門職)
・「気味が悪い」(30歳男性/食品・飲料/技術職)

■大熊猫(ぱんだ)
・「テレビに出ていた」(40歳女性/建設・土木/事務系専門職)
・「さすがにやり過ぎな気がします」(41歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「もはや人間ではない」(26歳女性/情報・IT/秘書・アシスタント職)

■番外編:具体的に何かをイメージさせる名前は好まれない?
・鳳晏(ぽあ)「カルト宗教を想起させるので」(23歳女性/情報・IT/事務系専門職)
・希星(きらら)「綺麗そう」(29歳女性/学校・教育関連/専門職)
・今鹿(なうしか)「今を『なう』と当てるのも痛々しいし、そもそも『鹿』という漢字は人名に使えるのか?」(25歳男性/食品・飲料)

●総評
1位は「泡姫(ありえる)」でした。物語の主人公にあやかったと思いますが、日本人らしくない名前なので、
実在とは思えないようです。漢字はストーリーにはあっているものの、別のものを想像させてしまうという意見も。
2位は「姫星(きてぃ)」でした。キャラクターに由来していると思うのですが、漢字からはイメージできません。そのためか、賛成意見よりも反対意見が目立ちました。
3位は「光宙(ぴかちゅう)」。キラキラネームの中では有名ですが、本当にぴかちゅう君が実在するかどうかは、正確にはわからないようです。

今回ランクインした名前の中でも、特定のキャラクターや職業をイメージさせるものはどうも好まれないようです。
しかし、こういった名前の子どもの割合が多くなれば、それがスタンダードになるのかもしれませんね。
(文・OFFICE-SANGA 杉山忠義)

調査時期:2014年8月14日~2014年8月21日
調査対象:マイナビウーマン読者
調査数:男性163名、女性285名
調査方法:インターネットログイン式アンケート

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BMW、新型車2シリーズ アクティブ ツアラー [ニュース]

1 名前:ニライカナイφ ★[] 投稿日:2014/10/05(日) 20:15:11.73 ID:???
◆BMWが"ファミリーカー"をつくったワケ~新型「2シリーズ アクティブツアラー」を発表

写真:BMW「2シリーズ アクティブ ツアラー」と日本法人のペーター・クロンシュナーブル社長


ドイツの高級車メーカー、 BMWは、これまでのイメージとは一線を画す新型車を投入する。
10月1日から日本国内の予約注文を開始した「2シリーズ アクティブ ツアラー」だ。
車高を高めにとった小型のハッチバック車で、価格は332万円から。
BMWブランドのガソリン車として初めて、排気量が最も小さい、
3気筒1.5リッターの直噴ターボエンジンを採用。
そして、後輪駆動(FR)車が定番だった同社として、これも初めて前輪駆動(FF)の車となる。

■”初めて”尽くしのモデルで狙うはファミリー層

“初めて”尽くしのモデルというわけだが、BMWといえば、低めの車高と
「ロングノーズ」とも呼ばれる長いボンネットに特徴を持つデザインの、
セダンやクーペのイメージが強い。
そうした車に親しんできた往年のファンにしてみれば、
このアクティブツアラーには少々複雑な思いを抱くかもしれない。

写真:高級輸入車も小型化の流れが進む


だが、BMW日本法人のペーター・クロンシュナーブル社長が
「まったく新しい顧客のグループを狙っていく」と語るとおり、
ビジネスの拡大には新規開拓が欠かせない。

そこで注目したのが、「プレミアムコンパクト」と呼ばれる分野だ。
国産車ではトヨタ「アクア」やホンダ「フィット」のようなコンパクトカーは
もはや不動の人気を得ているが、ここ数年は高級輸入車でも小型化の流れが進んでいる。
そして、その購買層の大部分が、1ランク上を求めて国産車から乗り換えるユーザーなのだ。

小型車での躍進といえば、同じドイツのメルセデス・ベンツが顕著だ。
2012年の「Bクラス」、13年の「Aクラス」、「CLAクラス」、
14年の「GLAクラス」といった“小型車シリーズ”を相次いで投入。
国内販売台数でBMWの後塵を拝した年も過去にはあったが、
これらのヒットで突き放し、ベンツの13年は過去最高の5万3731台を記録。
一方でBMWは4万6037台だった。

もっとも、BMWにも小型車モデルはある。04年から展開している「1シリーズ」や
10年に発売したSUV(スポーツ多目的車)の「X1」が代表的だ。
国産車からの乗り換えも多く、購入した客の7割を占めるという。
ただ、これらの車では訴求が不十分だった顧客層があった。ファミリー層だ。

今回のアクティブツアラーが主要なターゲットとするのが、
週末の行楽などに積極的な家族だという。
そしてクロンシュナーブル社長が「競合車」として名指ししたのが、
上述のベンツ・Bクラスだ。

写真:車内空間はゆったり。頭上も足元も余裕を持った設計


東洋経済ONLINE 2014年10月05日
http://toyokeizai.net/articles/-/49705

※>>2以降に続きます。

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